格安料金でセスナの免許が取得できるエアーリゾートホテル付きフライトスクール

WCCアビエーションアカデミー日本校| WCC AVIATION COMPANY JAPAN

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短期取得コースの料金について十分な飛行練習時間を確保いたしました。(航空留学)

パイロットのライセンス

短期コースの訓練費は235万円 エアーリゾートのホテル滞在費も込み

一番人気の、長期の休みが取りにくい方のために 「分割渡航」 に対応した短期習得コースです!

このコースを選択される方のほとんどが、長期で休みを取りにくいなどの事情がある社会人・経営者をされている方々です。
早くライセンスを取得したい方が多いため、当校で一番人気のあるコースです。
最短で約30日間でのライセンス取得を目指します。もしこれを超える場合の追加費用は、追加日数分ではなく60時間のフライト時間を超える分に対して発生しますので、60時間を越えない範囲であれば滞在日数が35日、36日となったからといって追加料金が発生するというわけではございません。
特にこの短期習得コースの場合、分割渡航をされるので、現地到着時間の状況や当日の天候によってフライト時間が少ない、あるいはできない場合もございますが、ご安心ください。

もちろん学習内容は社会人特待生コースと基本的には似ており、飛行練習の時間(60時間)とグランドスクール(座学講習)です。
グランドスクールは英語に自信がない方の為にフィリピンに渡る前に日本校にて受講していただくことが可能です。

分割渡航でフィリピン到着の際は、毎回マニラ空港まで現地スタッフがお迎えにあがります。
マニラ空港入り口にてブルーのWCCの専用車でお待ちしておりますので、すぐにお分かりになると思います。

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本コース : 自家用操縦士(固定翼)に含まれるもの

1.日本国内での費用明細

○航空用語解説、エアーコミュニケーション概論、現地で使用する教材の予備教育
(遠方にお住まいの場合は通信教育にて一部をカバーできます。)
○国内事前講習に必要な教材 1式
○その他渡航前のサポート



 
2.フィリピンでの費用明細

○自家用操縦士グランドスクール(フィリピン人インストラクター)
○フライトトレーニング セスナ152 60時間分
○SSP留学許可申請料
○VISA延長申請(もし滞在が伸びる場合)
○NBI申請料
○航空身体検査料
○練習許可書発行料
○自家用操縦士免許(固定翼)発行料
○実技飛行試験料
○教材費(教科書・マニュアル・フライトコンピューター・チャート等)
○ユニフォーム(3セット)
○寮滞在費



初期習得コースの航空留学費用は235万円

※だたしフィリピンまでの航空料金、フィリピン滞在中の食費、実技飛行試験での再試験、学科試験の受験料 並びに実技・学科での補習授業の受講料・フライト料、国内における航空法の受験料、航空級特殊無線講習の受講料は含みません。







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